この物語は・作者の都合により多分にオリジナルキャラが出てきます。
読者の方々で「そんなの東方じゃねえ」とか「キャラの雰囲気がちょっと」と強く拘りを
持たれる方は、回避することを推奨します。
 尚、本作品は前作「少女と雪と大切なもの」の続きとなっております。
激しいくらい作者の独断と偏見によって基づいた作品ですので、
読まれる方は用法・用量を正しく守りご利用下さい。


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